ゆるキャラのご紹介

一緒に写真を撮ったり握手したりとゆるキャラに触れ合うチャンス!!
この機会に個性豊かな筑豊のゆるキャラと楽しんでください♪

香春町カッキーくん

香春町のキャラクター、カッキーくんです。香春町は昔から柿の産地で、干し柿が有名でした。干し柿というと水分が少なく硬いイメージがあるのではないでしょうか?カッキーくんは、主に香春町の採銅所で生産されているやわらかーい干し柿の妖精で、ぷっくりやわらか。性格はいつも元気でやさしく、特にお年寄りや子どもにとっても親切です。

嘉麻市かまししちゃん

嘉麻市のゆるキャラ係長。農家の人たちを困らせているイノシシと市民の人たちを仲良くさせるため、そして嘉麻市をもっともっと元気にするために生まれました。嘉麻市民と自然環境の共存シンボルになっています。

田川市たがたん

炭都田川で生まれ育った、もぐらの男の子。炭坑で働くカッコイイお父さんに憧れて、いつもツルハシを持って、田川市のマークのライトと二本エントツのヘルメットに、市のお花のツツジを付けて、炭坑内でお手伝いをしています。

直方市焼きスパマン

直方のご当地グルメキャラクター「焼きスパマン」です。頭の焼きスパを出会う人に試食をしてもらうために、この大きな赤いマントで全国を飛び回っています。口癖は「スーパーうまい!」みんなが焼きスパが作れるように料理教室の先生もできちゃうんです。

宮若市宮若追い出し猫 さくら

追い出し猫は、「宮若」の地に古くから語り継がれている、寺を荒らす大ネズミを退治した猫の伝説に由来していて、両面に顔があり、片方の顔では、にらみを利かせて災いを追い出し、もう一方では笑顔で福を招くという「縁起物」。さくらは元気で可愛い女の子です。

糸田町オカツ

糸田町の道の駅「いとだ」PRキャラクター「オカツ」。道の駅で開かれるイベントでPRに一役買っています。オカツは、毎年3月15日に金村神社で行われるお田植祭で、保存会の有志がふんする夫のムクデと共にユーモラスな掛け合いを見せています。その中ではオカツが鼻をかむ場面があり、鼻水に見立てた綿を持ち帰ると無病息災や安産などの御利益があるとも伝えられています。

赤村源じいさん

森の周辺を飛ぶ「ゲンジボタル」と、村の花である春蘭を方言で「じいばば」と呼ぶことから2つを組み合わせて「源じい」という名前になり、赤村にある源じいの森をPRするために活躍しています!

福智町福天

平成27年4月にデビューしたばかりのラッキーをもたらす神様です。福岡県福智町の名峰「福智山」に住み、めったに里にはおりてこないシャイな神様ですが、出会っただけで運気が上がります。金の打ち出の小づちで頭をたたかれるとさらに運気は上昇、体の一部にはレアラッキーアイテムが秘められていますので、ぜひ近くで触れ合ってつかんだ運を離さないように!

川崎町小梅ちゃん

川崎町のゆるキャラ、小梅ちゃんは、川崎町出身の歌手、赤坂小梅がモデルになっています。赤坂小梅は大正、昭和に活躍した歌手で、炭坑節や黒田節を全国的に広めた歌手として知られ、NHK紅白歌合戦にも4回出場し、「小梅姐さん」の愛称で親しまれていました。ゆるキャラ「小梅ちゃん」も恰幅の良い体型が特徴的で、赤坂小梅のように大きなお顔と大きな心を持ち合わせており、おっとりとした性格で炭坑節の演舞が特技です。

添田町ゆずちゃん、ひこちゃん

町制100周年を記念して平成23年に生まれたキャラクターで、山伏姿がポイントの2人です。男の子の「ひこちゃん」は美しい自然のある英彦山から・女の子の「ゆずちゃん」は、特産品の柚こしょうから名前が付きました。

大任町しじみの大ちゃん、花ちゃん

大任町の特産品のしじみをイメージしていて、しじみは水を浄化してくれることから、町を流れる彦山川を浄化し、お味噌汁に入って肝臓を浄化してみんなを癒すことが趣味のキャラクターです。大任町のイメージアップの為にも「大ちゃん」と「花ちゃん」一緒に活躍しています!